投稿者「plentyoffighters」のアーカイブ

生やジャムなど、いちごの食べ方はいろいろ

生のほかに煮てジャムで味わうのもいいです。
傷みかけたいちごはジャムにします。
いちごをボウルに入れてレモン汁を1個分絞ります。
さらにグラニュー糖を入れるといちごの細胞が再生され引き締まります。
また水溶性食物繊維のペクチンが働き、とろみをつけます。
これを煮詰めて仕上げます。
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春玉は生、冬玉は炒めて

3月~5月に出回る「春玉」は別名「新キャベツ」と呼ばれます。
シャキシャキとみずみずしく、甘みもあるのでサラダや生食に最適です。
一方、11月~3月の冬玉は水っぽくなく、調味料がよく浸み込むので、炒める、ロールキャベツなど煮るといった調理にとても適しています。
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ぬめりを生かせばあらゆる料理に

大根おろしと和えたり、豆腐と一緒にみそ汁に入れたりなど、なめこ独特のぬめりを楽しむ調理法がおすすめです。
また煮物、炒め物、蒸し物と、調理方法はオールマイティです。
なめこのぬめりを味わうには、洗わずに調理しましょう。
生臭さが気になる人は、さっと水洗いする程度にすることがポイントです。
なめこは成分のほとんどが水分であるため、水っぽくならないうちに料理しましょう。
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にがうりはわたを取り、苦みを緩和

縦に半分に切り、種とわたの部分をスプーンでしっかりとこそぎ取ります。
そうすることで苦みはやわらぎます。
さらに、薄切りした後に軽く塩でもむか、さっと茹でてアクを取りましょう。
食べ合わせでよいのは、豚肉と豆腐を加えたゴーヤチャンプルです。
動物性と植物性のたんぱく質を豚と豆腐で摂れ、ビタミンCやβ-カロテン、食物繊維が、にがうりから補給できます。
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いちごで美肌効果や生活習慣病の改善に

果物の中でも比較的カロリーが低いのがいちごです。
ビタミンCをはじめカリウム、微量ながら食物繊維も含み、生活習慣病によいとされています。
シミやそばかすから肌を守り、ハリを保つコラーゲンの生成には欠かせないビタミンC。
女性はとくに積極的に摂りたいビタミンフルーツです。

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キャベツは葉にツヤがあり、巻きがゆるいものを

葉がやわらかく甘い春キャベツですが、外側の葉は濃い緑でツヤと張りのあるものを選びます。
冬キャベツは巻きがしっかりしたものを、春キャベツは巻きがゆるく丸型をしたものを選びます。
カットキャベツの場合は葉と葉が隙間なく詰まっているもの、芯が上まで伸びていないものが良質です。
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